第7回 蒲田映画祭

最新ニュース&トピックス

  • 「蒲田映画祭」開催中です!

    2019.10.04

    「蒲田映画祭」開催中です!

    9/28(土)から開催しました「蒲田映画祭」。前半3日間予定通り無事終了しました。
    大勢のお客様にお越しいただき有難うございました。

    今後の上映会につきましては「家族」(10/19・土)のみ申し込みを受け付けております。
    (申し込み方法は大田観光協会(03-3734-0202)までお問合せください。)

    「家族」 1970年 松竹 キネマ旬報第1位作品
    監督:山田洋次 
    出演:倍賞千恵子、井川比佐志、笠智衆

  • わが人生の思い出の映画たち

    2019.10.04

    「わが人生の思い出の映画たち」
    「蒲田映画祭」新企画の募集終了しました。


    皆様のご応募ありがとうございました。

    尚、10月17日(木)にトークショーをされる周防正行監督の子供時代の思い出の映画の一文を10月19(土)、20(日)産業プラザ4階で展示します。

  • 1896-1964、アテネから東京回顧展

    2019.10.04

    「1896-1964、アテネから東京回顧展」(松田コレクション)

    「東京オリンピック」上映を記念しオリンピックの歴史を辿る展示会を行いました。お客様から年代を追った分かりやすい展示であるとの好意的なご意見をいただきました。
    また、開催中に朝日新聞社からの取材も受けました。尚、本展示は10月19日(土)、20日(日)産業プラザ(PiO)4階のコンベンションホールで展示します。皆様のお越しをお待ち申し上げます。

  • チラシ完成しました!

    2019.08.09

    パンフレットが完成しました!

    パンフレットデーターはこちら

    【有料イベント事前申込について】
    募集期間:8月21日(水)~9月16日(祝月)
    申込方法:こちら
    ※定員に達した場合は、抽選になります。
    ※結果は、9月17日(火)以降に、お申し込みいただいた方法でご本人様宛に結果をお知らせいたします。
    ※電話での申込は受付ておりません。

  • わが人生の思い出の映画たち

    2019.08.09

    『わが人生の思い出の映画たち』募集します!

    蒲田映画祭新企画!
    あなたの大切な映画の思い出を冊子に残しませんか?
    あの日、あの時、あの映画館で観たあなたの思い出の映画を、短い文章と1枚の写真でお寄せください。 皆さまの作品を冊子にまとめます。

    応募要領】
    ①映画作品名 ②サブタイトル ③文章(200~300時) ④写真1枚 ⑤お名前またはペンネーム ⑥氏名、年齢、住所、連絡先を明記ください。
     応募用紙 PDF / エクセル ※参考記入例はこちら

    【応募方法】下記のいずれかの方法で
    ○メール cinepara@o-2.jp
    ○郵送または持参  〒144-0035 大田区南蒲田1-20-20 大田区産業プラザ2階
      大田観光協会 「思い出の映画たち」募集係
    【締め切り】 9月16日(祝月)必着
    【その他詳細】 こちらでご確認ください。

  • 2019.06.24

    第7回蒲田映画祭 スケジュール決定!

    【会場:大田区民ホール・アプリコ】
    9月28日(土)『時代屋の女房』上映
    9月29日(日)『東京オリンピック』上映
    9月30日(月)『小さいおうち』上映
    ★特別展示★
    ~『東京オリンピック』映画上映特別展示~「1896-1964回顧展」

    【会場:東京・蒲田プラザ・アペア】
    10月14日(木)『おとうと』上映

    【会場:大田区民ホール・アプリコ】
    10月17日(木)周防正行監督トークショー&無声映画上映

    【会場:大田区産業プラザ】
    10月19日(土)『家族』上映
    10月20日(日)女優・倍賞千恵子トークショー&主演映画上映『遙かなる山の呼び声』
    ★特別展示★
    ~『東京オリンピック』映画上映特別展示~「1896-1964回顧展」
    「倍賞千恵子出演映画ポスター展」

    ※その他のイベント、上映時間や募集開始時期等については、改めてご案内させていただきます。

  • 2019.04.15

    蒲田映画祭の軌跡

    蒲田映画祭回顧(2013~2018年)
    「蒲田は映画のふる里」昨年の映画祭のゲストでお越しいただいた大林宣彦監督の発声の一言です。
    1920年に蒲田に設立された「松竹キネマ蒲田撮影所」で日本映画の近代化が実現されました。映画の街・蒲田で皆が肩を寄せ合い、映画を観て笑い涙を流して語った青春の1頁を彩った映画、これからの人生に何かしらの道しるべとなるであろう映画。蒲田映画祭は映画のふる里から映画の素晴らしさを発信してまいりました。
    今年第7回を迎えるにあたり、過去6回の映画祭の実績概要を取りまとめましたので、是非ご覧ください。PDF資料